つゆしらず5.9

たまたま撮ってもらったので公表するのですが・・・

「こんなものをわざわざ公表する必要があるのか!」
「ルートが間違っている!」
「なにもたもたしているのだ!」

と、お叱りを受けるようなヘボいクライミング動画。

言い訳になるのですが、岩が冷たくて手の感覚がなかったので怖かったのです。

オーケストラ

11/22はオーケストラ鑑賞。そもそも入場無料なので、子供を音楽に触れさせるために連れて行った。

DSCF2489.jpg

前半はクラシック、後半はポピュラーで、前半は寝てました。

11/23 エナジー

当日はオートビレイとボルダリング。ボル4級の壁は大きい。

オートビレイ
5.10a:一撃
5.11a:別のホールドを持ったので×
5.10c:一撃
5.10d:ホールドが分からず×

ボル
4級:ガットならず
5級:3つゲット
6級:1つゲット

ランニング記録 11/16-11/22

一ヶ月の山行・トレラン大会を除くランニングのみの目標距離は200km以上、11月はなんとか目標は達成できそうです。

月:12km
火:12km
水:12km
木:0km
金:14km
土:岩
日:16km

計:66km

11月計:152km
総計:528km(09/9/7以降)
(ランニングのみで、山行・トレラン大会は除く)

11/21 秋川天王岩

11/21は学生二人と秋川天王岩。最近は外岩でも5.10bぐらいまでなら、どの登攀形態でも登れる感じがする。

結果
ちいせみ5.8:レッドポイント(再登)
つゆしらず5.9★★:レッドポイント(再登)
サンコウチョウ5.10a:レッドポイント
クラックジョイ5.9★★★:レッドポイント

検索

yahoo!で「うりう」と検索をかけると、2番目に「うりうの日帰り登山記」がでてきます。

Googleで「うりう」と検索をかけると、最初に「うりうのブログ」、2番目に「うりうの日帰り登山記」がでてきます。

yahoo!で「日帰り登山」と検索をかけると発見できず。

Googleで「日帰り登山」と検索をかけると、なんと5番目に「うりうの日帰り登山記」がでてきます。

私は自己満足だけでHP・ブログを書いていますが、商売をされている方にとってはこの検索順序は、結構重要かなと思います。

11/19 東村山T-WALL

初めての東村山のT-WALL。倉庫を改造した秘密訓練場という感じ。テープ課題は級が示されていなく。個人製作課題は覚えられないのでテープ課題を登った。

原則青(5〜7級?)は登れるが、黄(3〜5級?)は登れなかった。

PUMP2のような快適な環境に慣れているせいか、結構寒かった。

好きな写真

山行中にたくさん写真を撮るが、「無限」を感じるような写真は好きです。

DSCF6617_20091118193706.jpg

このような写真は山でないとやっぱり撮れない。

何しているの?

DSCF2380.jpg

ここは立川にある洋風居酒屋「乞食男爵」。オーナーは登山、サッカーなどのスポーツが御趣味のようで、この店の奥はクライミングウォールになっている。高尾山付近のハイキングの後、宴会を行うこととなったが、このクライミングウォールを利用してちょっと余興を行った。

ちょっと自己紹介の後、クライミングウォールを登るというもので、盛り上がったと思います。

竹下通り?

11/15は高尾山口駅→南高尾山稜→高尾山→高尾山口駅とハイキングをしたが、高尾山から高尾山口駅までの間までの渋滞にはさすがに閉口した。

高尾山は首都圏から登れる手軽な山で、四季の移り変わりを味わうことができることで良い山だと思う。しかし、最近の爆発的なハイカー増加はハイキングの次元を越えた「竹下通り?」という様相を呈している。

DSCF2373.jpg

コレステロール

先日健康診断がありましたが、筆者の総コレステロール値は基準値以上です。ですが、悪玉のコレステロールは普通で、善玉のコレステロールがとても高く、これが総コレステロール値を押し上げている原因です。現在「コレステロールが高い」と判断する指標は、悪玉コレステロール値か悪玉コレステロール/善玉コレステロール比です。なので、筆者のコレステロールは高くありません(脂質異常症ではない)。

最近の話題では、悪玉コレステロール/善玉コレステロール比が1.5を下回ると動脈硬化が治っていく方向へ向くと言われています(あくまでも、動脈硬化がひどい人の話ですが)。ちなみに、筆者は全く食事に気をつけていませんし、コレステロールを押し上げそうな食事が大好きです。ですが、悪玉コレステロール/善玉コレステロール比を計算してみると1.5を切っていました。

その要因は、遺伝的にはコレステロールは低い家系ではないし、やっぱりスポーツと考えています。最近は一日一時間程度のランニングをほぼ毎日しています。以前、何かで読みましたが、疫学調査で一日一時間程度の運動をすると一番「死亡率」が低いと書いてありました。これは、いろいろな理由があると思いますが、コレステロールの状態を良くすることも理由のひとつではないでしょうか。

ランニング記録 11/9-11/15

前週のトレラン大会後の筋肉痛で前半はほとんど走れず。

月:0km
火:0km
水:6km
木:14km
金:10km
土:0km
日:ハイキング

計:30km

11月計:86km
総計:462km(09/9/7以降)
(ランニングのみで、山行は除く)

11/15 ハイこじ

三山会で楽しんできました。

11/12 PUMP2

最初のボルダリングで、また5級が登れなかった。

ボル
5.10a:再登
5級(前週からの課題):×

5.10c:1便目、ワンテン
5.10c:2便目、最後で大フォール
5.10b(ハング):各駅停車
5.10a:まさかのワンテン

壁紙

先日の瑞牆山大ヤスリ岩の最終ピッチの大ヤスリ岩にアタックしている写真をパートナーに撮っていただいたが、これがかなり気に入っている。

59_large.jpg

なので、これを現在パソコンの壁紙にしています。

クライミングは握力(と筋力)です

筆者は今まで握力を鍛える運動をしたことがない。なので、握力は標準よりも下である。その握力が無い人がクライミングを始めてわかったことは、クライミングは握力であること。(正確には握力/体重比)

ある程度登りつづけると、登れる限界に達するが、それは握力の限界で、ムーブとかバランスとかではない。

・・・で、握力を上げるトレーニングをしているかというと、何もしていない。

10/8 奥武蔵高原スーパークロスカントリー

正丸駅をスタートし、正丸峠まで約350m登り、さらに最高点である伊豆ヶ岳(標高850.9m)まで約200m登る。その後、標高600mの子の権現まで登り下りを繰り返す。子の権現からはロードを下り、正丸駅に戻る。約17kmの半分ロード、半分トレイルのコース。累積標高差約1200m。40代以下の男子が9時30分出走し、50代以上男子と女子が9時40分出走する。

今回はそのコースを「1時間40分で走って入賞」と思っていたが、実力が足りないのか、最近ランニングはしているが、山に登っていないのか、明らかに「山の」脚力低下で、スタート直後から苦しい状態であった(前年よりも力が入らない)。

伊豆ヶ岳付近を25位前後(9:30出走の40代以下男子)で通過し、その後の下りは「足がガクガク」で数名抜かされてゴール。トレイルランは山を走らないとすぐに力が落ちることを実感。

時間は1時間52分??秒で、昨年よりは4分速いが、昨年は捻挫をしているので、ほとんど同じ感じ。

結果(後日正式に)
総合:32?/299(エントリー数、棄権等も含む)
39歳以下男子:20位前後/128(エントリー数、棄権等も含む)

ランニング記録 11/2-11/8

月:18km
火:岩
水:14km
木:12km
金:10km
土:0km
日:トレラン大会

計:54km

10月計:218km
11月計:56km
総計:432km(09/9/7以降)
(ランニングのみで、山行は除く)

家族の写真

下に二枚の写真がある。どちらか一枚を選ぶのであれば、写りがいまいちであるが、山頂での写真を選ぶ。

1_20091107175326.jpg

2_20091107175433.jpg

かしこまった写真は、その家族が現在どういう状態であるのか想像ができない。実は、家族仲が良くなくても、写真の為だけに、しっかりとした写真を撮ることも可能である。

一方、山頂での写真は、家族仲が良くなければ、その山頂に着くことは不可能である。このことは、一枚の写真だけで示すことができる。

ちなみに、本日は息子の七五三でした。

カモ〜ン

最近、息子は凶暴で口が悪い。家では暴言を吐きまくる。今朝は幼稚園の同級生を叩いて泣かせたらしい。

でも、これでOK。子供の時ほどエネルギーが余っている方がよい。もし、さらにエネルギーの行き場が無ければ、「山」それでも足りなければ「岩」というツールを持っているので、強制連行します。

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