統計解析
物事を証明するのには、いろいろな方法がありますが、「A群の方がB群よりも確率が高い」みたいな方法を証明するには統計解析を用います。筆者はその統計解析ができるかというと、はっきり言って出来ません。しかもよくわかりません。電卓がありますが、電卓に「100」「+」「100」「=」と打ち込むと、「200」と出ますよね。筆者もそれと同じことをやっているに過ぎません。
まず、筆者がやりたいことと似たような論文をさがします。その証明方法は「Aという統計解析を使った」と書いてありました。そこで、筆者のデータを「統計解析ソフト」に入力をし、「Aという方法で解析」をクリックすると、結果が出ます。これでおしまいです。
これがすばらしい結果であればよいのです。なので、筆者は統計解析がどんなことをやっているのか、よくわかりません。
まず、筆者がやりたいことと似たような論文をさがします。その証明方法は「Aという統計解析を使った」と書いてありました。そこで、筆者のデータを「統計解析ソフト」に入力をし、「Aという方法で解析」をクリックすると、結果が出ます。これでおしまいです。
これがすばらしい結果であればよいのです。なので、筆者は統計解析がどんなことをやっているのか、よくわかりません。
本番に弱い
プロゴルファーの石川遼選手、すごいですね。タイガー・ウッズ選手と回り、-2となっている。自分だったら、ガチガチに緊張してチョロとかやってそう。
岩登りは、リードが「本番」でフォローが「練習」という感じですね。筆者はリードになると、もともと高くないクライミング能力がさらに低下し、「手をあげて、足あげて、手をあげないで、足あげない」みたいに、旗上げゲームみたいな動きになってしまい、そこには特殊ムーブという概念は消失する。
「本番に弱い」なんて、本当に困ったものです。
岩登りは、リードが「本番」でフォローが「練習」という感じですね。筆者はリードになると、もともと高くないクライミング能力がさらに低下し、「手をあげて、足あげて、手をあげないで、足あげない」みたいに、旗上げゲームみたいな動きになってしまい、そこには特殊ムーブという概念は消失する。
「本番に弱い」なんて、本当に困ったものです。
7/16 ランナウト
7/16は久しぶりのランナウト。
オートビレイで、5.9、5.10b、5.10b(スラブ)を登り、ボルダリングをするが、二階の赤課題3(5〜6級ぐらい)ができないです。(本当に困ったものです)
そして、ボル強に参加。なんと、第一課題が出来ました!しかも一撃!・・・といっても、いつもよりとても簡単(7〜8級ぐらい)。第二課題がいつもの第一課題と同じぐらい(5〜6級ぐらい)。・・・で、最後をラップで2秒間持てれば合格であったが、それを持ったら、0.5秒ぐらいで滑って、合格ならず。あとはパンプしておしまい。
う〜ん、いつになったら、この低レベルから脱出できるのか。(週1回では無理でしょう)
オートビレイで、5.9、5.10b、5.10b(スラブ)を登り、ボルダリングをするが、二階の赤課題3(5〜6級ぐらい)ができないです。(本当に困ったものです)
そして、ボル強に参加。なんと、第一課題が出来ました!しかも一撃!・・・といっても、いつもよりとても簡単(7〜8級ぐらい)。第二課題がいつもの第一課題と同じぐらい(5〜6級ぐらい)。・・・で、最後をラップで2秒間持てれば合格であったが、それを持ったら、0.5秒ぐらいで滑って、合格ならず。あとはパンプしておしまい。
う〜ん、いつになったら、この低レベルから脱出できるのか。(週1回では無理でしょう)
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