山と続けるためには
筆者の最重要課題は「山を続けるための戦略」です。趣味というものは単純であればあるほど飽きが来やすい。例えば、テレビゲームなんかがその典型で、どんな優れたゲームでもいずれ飽きる。
山はどうか?、筆者はまったく飽きる気配はないが、ひたすらグレードを追求するだけでも限界を感じるし、ひたすら余暇を追求するだけけでも限界を感じる。筆者の山の戦略は、やはり、なんでもありモードで現在のところやっていく。子供を連れたハイキングから危険なアルパインクライミングまで、どれもそれぞれのツボがあり、楽しい。
あと、日常は山を意識したランニング(意識しなければ続かない)。本当はクライミングが強くなるために「指トレ」もやる必要があるが、なんとなくおろそかにしている。
一応、目標はヒマラヤ(単に言っているだけ)なので、太く長く続けていくつもりです。
ちょっと話が変わりますが、不思議なことですが、「ヒマラヤへ行く」「ヒマラヤへ行く」と言い続けているだけで、本当に行くことになると思います。今までの経験で、よほど無理なことでない限り、「これをやる」「これをやる」といい続けているだけで、長い時間がかかりますが、出来ている感じがします。
まず、何かをやるためには「宣言」をして、とりあえず自分をそれに縛り付けてしまうのです。そうすると、それに、体が合ってくる感じがします(とても遅いスピードですが)。
山はどうか?、筆者はまったく飽きる気配はないが、ひたすらグレードを追求するだけでも限界を感じるし、ひたすら余暇を追求するだけけでも限界を感じる。筆者の山の戦略は、やはり、なんでもありモードで現在のところやっていく。子供を連れたハイキングから危険なアルパインクライミングまで、どれもそれぞれのツボがあり、楽しい。
あと、日常は山を意識したランニング(意識しなければ続かない)。本当はクライミングが強くなるために「指トレ」もやる必要があるが、なんとなくおろそかにしている。
一応、目標はヒマラヤ(単に言っているだけ)なので、太く長く続けていくつもりです。
ちょっと話が変わりますが、不思議なことですが、「ヒマラヤへ行く」「ヒマラヤへ行く」と言い続けているだけで、本当に行くことになると思います。今までの経験で、よほど無理なことでない限り、「これをやる」「これをやる」といい続けているだけで、長い時間がかかりますが、出来ている感じがします。
まず、何かをやるためには「宣言」をして、とりあえず自分をそれに縛り付けてしまうのです。そうすると、それに、体が合ってくる感じがします(とても遅いスピードですが)。
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